令和8年10月7日 東総連─城南地区協議会に参加しました。
令和8年10月7日 東総連─城南地区協議会に参加しました。
城南地区協議会は、品川納税貯蓄組合連合会の上部組織、東総連の城南地区(目黒・品川・荏原・大森・雪谷・蒲田・世田谷・玉川・北沢・渋谷)の連合会10地区で構成される協議会です。
今年は荏原納税貯蓄組合連合会が担当で「きゅりあん大会議室」で城南地区の納連代表者が集合しました。荏原納連ということで、都税・区税のご担当とも顔見知りです。
品川納税貯蓄組合連合会は、納連役員5名(青海会長・吉野副会長・毛塚支部長・尾針支部長・倉沢常任理事)で臨みました。品川税務署からは三浦統括官様・新納上席様にも出席いただきました。
今回は「組織の現状と今後の取り組み」を中心に各地区の取り組み状況や工夫などが披露されました。
幹事地区連の荏原納連会長宇佐美様の挨拶ではじまりました。
品川区長も来賓として挨拶されました。
各納連の発表が始まりました。品川納連では
共通課題…「青年部・女性部の役割と活動のあり方」
自由課題…「キャッシュレス納付の普及・拡大について」
を選びました。写真は共通課題について発表する毛塚支部長
自由課題の発表は尾針支部長です。テーマを報告する前段で今年度青海新会長になった品川納連の今を熱く語りました。
城南地区協議会の10地区の会長さんとご来賓の記念写真です。
青海会長は、納連ベストを着用し臨みます。
品川納連の出席メンバーと国税・都税・区税のご担当そして、荏原税務署長様にも加わっていただき記念写真を撮りました。