第30回文化相互理解シンポジウム 神戸学院大学 法学部主催 ドレフュス事件を通して見えてくる“いま” — 国民国家における偏見、マスメディア、分断を考える — - ためまっぷポーアイ

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第30回文化相互理解シンポジウム 神戸学院大学 法学部主催 ドレフュス事件を通して見えてくる“いま” — 国民国家における偏見、マスメディア、分断を考える — | イベント情報

6月30日 (火) 11日後

第30回文化相互理解シンポジウム
神戸学院大学 法学部主催

ドレフュス事件を通して見えてくる“いま” 
— 国民国家における偏見、マスメディア、分断を考える —
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詳細情報

第30回文化相互理解シンポジウム
神戸学院大学 法学部主催

ドレフュス事件を通して見えてくる“いま”
— 国民国家における偏見、マスメディア、分断を考える —

講演:岩田 将幸 (神戸学院大学法学部教授)

討論:乗京 真知 (朝日新聞社)
佐藤 一進 (神戸学院大学法学部教授)
大貝 葵 (神戸学院大学法学部教授)

日時:2026年 6月30日(火)13:45~15:15
場所:KPC1キャンパス B211教室(変更の可能性あり)
神戸学院大学学生・教職員のほか、一般の方も歓迎いたします(無料)。

なお、集団での参加および一般参加の方は、必ず事前に問い合わせをしてく
ださい

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開催日

6月30日 (火)

午前 選択なし
午後 選択あり
夜 18:00~ 選択なし

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法学部長室(078-974-4543)

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