• オンライン学生インターン第3期生募集説明会

    NPO法人ホロコースト教育資料センター(Kokoro)は、一人ひとりが自分らしく生き、お互いを尊重する寛容な社会をつくることを目指して、ホロコースト史を教材とした人権・平和教育に取り組んでいます。 Kokoroの教育活動を体験してみたいという学生インターン第3期生を募集します。下記のとおり、説明会を開催しますので、興味のある方はぜひお申込みください。 ▼こんな方におすすめです ☑ ホロコーストや第二次世界大戦の歴史に興味がある ☑ ホロコーストや第二次世界大戦の歴史はぜんぜん詳しくないけど知りたい ☑ 人権や平和の教育に関心がある ☑ NPOの教育活動を体験してみたい ▼Kokoroインターンの特徴 毎週のミーティングやモクモク個別作業やイベント参加を通して、じっくり考えたり、対話したりしていただく時間を大切にしています。企業の職場体験とは少し違うかもしれません。一つの小さなNPOの世界を通して、自分自身と向き合ったり、社会を見つめたり、進路を考えたりするきっかけになれば嬉しいです。 【内容】 ・NPO法人ホロコースト教育資料センター(Kokoro)の活動趣旨や事業内容について ・学生インターンの体験内容・選考方法について ・これまでの参加者の感想 ・質疑応答~どんなことでも聞いてください♪ 【参加費】 無料 \オンライン学生インターン第3期生募集について/ 募集対象│大学生、大学院生、短大生、専門学校生 職務内容│Kokoroのイベント企画・運営補佐、広報、インタビュー&ブログ執筆、など 就業場所│オンライン (月1回程度は、対面で行う予定です) 勤務期間│2022年4月後半~8月、4ヶ月程度 勤務日数│毎週1回ミーティングを行い、基本的に個別作業(内容によって2~5時間)をしていただきます。それ以外に、不定期でイベントの日に運営に参加していただきます。テスト期間中は応相談。 採用人数│4~5名 給与手当│無給。交通費の支給はありません 特 典│Kokoroのイベントにスタッフとして無料で参加できます 応募条件│ ・PC操作(email, word, excel, powerpointなど)ができる ・約束を守り、決められた仕事に責任をもって取り組める ・心身ともに健康で、前向きに、仕事に取り組める

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  • 3/25(金)ホロコースト生還者ヤーノシュ・ツェグレディさんと話す会

    ホロコーストを7歳で生き抜いたヤーノシュ・ツェグレディさんをお招きして、平和について共に考えてみませんか?一人ひとりの思いを共有して、一緒に考える時間をつくりたいと思っています。​​ 【会場】 ゲーテ・インスティトゥート東京(東京都港区赤坂7-5-56) ※対面を予定していますが、状況に応じて変更する可能性があります。 【ゲスト】 ヤーノシュ・ツェグレディさん(ハンガリー出身、東京在住) 【言語】 英語(日本語通訳あり) 【対象】 18~24歳、先着10名 【前日までにご準備いただきたいこと】 ヤーノシュ・ツェグレディさんの体験についてまとめた動画をぜひご視聴の上、ご参加ください 「日本に暮らすホロコースト生還者 ヤーノシュの物語」(約30分) https://www.npokokoro.com/janos 【お問い合わせ】 Email : [email protected] \こちらもぜひフォローしてください/ instagram @kokoroyouth NPO法人ホロコースト教育資料センター(愛称Kokoro)

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  • デジタルキッズ@大崎 (3/20)

    『デジタルキッズ』は小学生1~4年生を対象に、プログラミング、ロボット、電子工作、デジタルアートといった様々なデジタルの学習機会を提供しています♪ ・ちょっと違ったデジタル学習を知りたい ・デジタルってどんなモノか試したい ・デジタル学習仲間と交流したい ・学校のiPadの使い方で困っている…などなど。品川在住・在勤にかかわらず、どなたでも参加することができます。

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  • わくわくプログラミング教室(3/26(土) AM/PM、オンライン開催)

    春休みイベントで「わくわくプログラミング教室」を開催します! Scratchで簡単なミニゲーム作りにチャレンジしよう!! ※コロナ対策として、オンライン開催となります。 参加方法:学校のiPadを利用して、各家庭からZoomに接続 開催内容:Scratchを使った簡単なミニゲーム作り 補足: ・Scratchは子どもでも簡単に作れるビジュアルプログラミングです。 ・メールで事前送付するファイル(教材)を印刷/PC等でご覧ください。 ・イベントの詳細内容については、Peatixサイトを参照ください。

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  • 第45回『日本語教師(IWC)入門養成講座』

    IWCは、日本語教室30年以上の実績があります。あなたも日頃何気なく使っている日本語を見直して、外国から来た人に外国語としての日本語を教えてみませんか。コロナ禍にあっても、周りには外国から来て、日本語の習得を必要とする人がたくさんいます。 IWCは、品川区教育委員会の委託事業として、品川区立の小・中学校に通う外国から来た児童・生徒に、ひらがなの読み書きから学科の勉強に必要な日本語まで指導するJSL教室、日本で生活する大人のための日本語教室、他の国で義務教育を終え、日本の高校に入学したい人のための「高校入試支援教室」、中学や高校に通う生徒のための「補習教室」、都立高校での日本語理解教室など、色々な教室で日本語学習支援をしています。 IWCの現役日本語教師が、外国語としての日本語を教授する基礎から、「教案」作成、教室活動の実習まで、丁寧にご指導いたします。

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  • オープンデータデイ2022しながわ

    今年もこの季節がやってきました。オープンデータ・デイ2022しながわでは昨年に続いて『地域のデジタル活用』をテーマに様々なアイデアや事例、作品の共有を行いたいと思っています。 アイデアソンあり、活動・作品発表ありの楽しい時間を、皆さんと共有できることを楽しみにしています。 【オープンデータ・デイとは(公式HPより)】 オープンデータ・デイは年に一度、世界中でオープンデータをお祝いする日です。通算10回目となる今回も、全世界から様々なグループが各地のコミュニティでこの日に地域イベントを立ち上げることでしょう。この日のイベントをぜひ、オープンデータがもたらす便益を示し、政府・自治体、企業そして市民社会に対して、オープンデータ施策の採用を働きかけるきっかけにしてください。 すべてのアウトプットはあらゆる人々に公開され、利用及び再利用することができます。 ■プログラム [前夜祭] 3月5日(土)19:00-21:00 19:00-21:00 だれでもできるメタバース体験! - メタバースプラットフォームHubsに集合して交流タイム - ライトニングトーク(参加自由のミニプレゼン大会) [アイデアソン] 3月6日(日)10:00-17:00 10:00-12:00 テーマ① 子ども×オープンデータ×マップ - インプット「子どもを支えるデジタルとは?」 スピーカー:山下聖さん(一般社団法人モノプロ品川 理事) - 地図に載せたいデータを考える - 活用シーンと作り方を考える 12:00-13:00 休憩 13:00-15:00 テーマ② 認知症×オープンデータ×マップ - インプット「外出する高齢者にケアとは?」 スピーカー:橋本剛さん(介護福祉士) - 地図に載せたいデータを考える - 活用シーンと作り方を考える 13:00-17:00 テーマ③ ???×オープンデータ×マップ - 当日の参加者でテーマ決め - 地図に載せたいデータを考える - 活用シーンと作り方を考える

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  • 「赤ちゃんはどこから?と訊かれたら」親子講座のご案内

    「赤ちゃんはどこから?と訊かれたら」 ~親子で学ぶ幼少期からの性のおはなし~ 対象 4歳~7歳頃 「赤ちゃんはどこからくるの?」そう子どもたちに聞かれたらどのように答えますか?子育ち親育ての会では、助産師の講師をお招きし、幼少期の子どもたちと性と生のおはなしを聞く講座を定期的に開催しています。 幼少期こそ性を生ととらえられる特別な時期です。自分はどうして生まれたか、肯定的にお話しを聞くことで、子どもたちは自己肯定して生きていくことができます。また、親子で信頼関係を築き、子どもの未来について大切なことを考えるきっかけにもなります。 4歳~7歳頃の親子、保護者のみ、教育関係者の方などご参加をお待ちしております。 <講座の内容> 【前半】 子どもに語りかけるおはなし ・赤ちゃんはどうやって生まれたの? ・じぶんの体を大切にするには? ・プライベートゾーンってなに? ・子どもたちにどんな言葉で語りかける? 【後半】 保護者向けフォローアップ講座 ・なぜ幼少期からの性教育が効果的なの? ・小学生の低学年までに教えておきたいことは? ・子どもを守るためにはどうしたらいい? ※後半は、お子様に遊べるスペースをご用意します。 (同室内、見守りスタッフあり) [講師]土屋 麻由美先生 助産師、麻の実助産所開業、性の健康教育実践者、NPO法人ピッコラーレ副代表。 自分のこころと体をどうしたら大切にできるのか、子どもの将来に関わる大切なことを親子で考える貴重な機会となると思います。 ■対象年齢について 4歳~7歳頃の対象年齢は目安です。保護者様がご判断ください。 ■大人の参加について 大人のみの参加も可能です。お父様、教育関係者の方の参加もお待ちしています。 ■お支払いについて 当日受付時に現金でお支払をお願いいたします。 ■キャンセルについて キャンセルされる場合は、申込時にお知らせしたお問い合わせ先にご連絡くださいませ。

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  • YMCAピンクシャツデー協賛企画 オンラインワークショップ 「世界の差別の歴史」から学ぶこと 黄色い星とピンクのシャツ

    人権教育ワークショップ デンマークのユダヤ人救出を教材に 1940年4月9日、北欧の国デンマークはナチ・ドイツに占領されました。当時デンマークの社会には約6,000人のユダヤ系市民が暮らしていました。他にもドイツや東欧からやってきた約1,500人のユダヤ人がいました。 ホロコーストの中で、ヨーロッパ全土に暮らしていたユダヤ人が東のアウシュヴィッツなどの絶滅収容所に送られていたとき、デンマークのユダヤ人の大部分が国外へ脱出し、生き延びました。 当時デンマークでは何が起きていたのでしょう。そして、その歴史はどのように語られてきたのでしょう。 デンマークの歴史に少し触れた後で、参加者皆さんで対話をしてみませんか。 ◉日 程:2月15日(火)19時~20時30分 ◉会 場:オンライン(ZOOM) ◉参加費:無料 ◉講 師:NPO法人ホロコースト教育資料センター代表・石岡史子 ◉申 込:YMCAのこちらのホームページからお申込みください。http://ptix.at/QEvQUn ◉共 催:岡山ワイズメンズクラブ・YMCAせとうち \プログラム/ ①アイスブレイク ②スライドとお話「デンマークのユダヤ人救出」 ③グループ対話

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