R7.12.19 山中小学校で出前模擬選挙
学 校 名:山中小学校 担当地区名:大井西地区 実 施 日:令和7年12月19日 金曜日 時 間:3時限目~4時限目 ( 午前10時45分~ 午前12時20分) 投 票 者:6年生2クラス 52名 その他投票者 2名 合計54名 ●候補者・投票結果 候補者名:(渋沢栄一) 10票 候補者名:(津田梅子) 9票 候補者名:(北里柴三郎)34票 当選 無 効 票:( ) 0票 合 計: 54票 ●児童・生徒からの質問内容 ・投票用紙は二つに折りたたんで入れた方が良いのか、そのまま(投票箱に)入れても良いのか ・投票数がぴったり同じだった場合、くじ引きになると聞いているが、くじは最初から用意しておくのか ・投票の際、なぜ鉛筆を使用するのか ●児童・生徒からの感想 ・私は親とともに選挙へ行ったことがある。しかし、どのような紙に何を書くかまたどのような仕組みで行われているかや開票方法は知らなかった。けれども、今日の授業で投票用紙の書き方や流れ、期日前投票について、投票用紙の材質など選挙の裏側を知ることができた。このことから、これからは18歳になったら選挙に行き、より良い明るい未来を作っていきたい。 ・一度、家族と一緒に選挙へ行ったことはあるが、細かい所までは知らなかったので、とても良く理解出来て楽しかったです。また、役割が予想以上に多くてビックリしました。 紙が予想以上にぜんぜん破れなかったのもおどろきました。今度選挙に行くことがあったら今回のことを思い出して家族に教えます。 ●状況(明推協コメント) 児童も先生も関心が高く、質問・感想がたくさん出ました。 ●参加人数 大井西地区推進委員 7名 選管事務局 2名 合 計 9名