• 【緊急事態宣言により中止・7/31】テニスでもスカッシュでもない!?スペインの人気スポーツ「パデル」を体験しませんか?

    スペイン発祥のテニスのようなラケットスポーツ、「パデル」を体育館で体験してみませんか? ☆開催日時☆ 7/3(土)19時20分-21時@上神明小学校 7/24(土)19時20分-21時@上神明小学校 7/31(土)19時20分-21時@上神明小学校 参加希望の方は、メッセージをお待ちしています(^^) 19時15分ごろに、上神明小学校の門の前に集合でお願いします。 ☆開催場所について☆ 〔上神明小学校〕 〒142-0043 東京都品川区二葉4丁目4−10 中延駅(東急大井町線、都営浅草線)から徒歩5分 ☆ご質問コーナー☆ 【持ち物は?】 運動できる服装と運動靴をお持ちください。 ラケットやボールなどの備品はこちらで用意します。 【パデルのイメージは?】 卓球のラケットを少し大きくしたような専用のラケットで、ボールは硬式テニスボールに似ています。 テニスのルールに加えて、「壁を使ってボールを打ってもOK」というのが特徴的なスポーツです。 【メンバーは?】 20代から50代くらいまで幅広い年代のメンバーで楽しくやっています。 品川区内在住在勤の方はもちろん、品川区外の方も歓迎です! メンバーにはパデル日本代表もいます!タイミングが合えば日本最高峰のパデルを体感できるかもしれません。 【パデルって難しい?】 ラケットが短いので、手のひらで打つ感覚に近いです。そのためラケットスポーツ未経験者や、ラケットスポーツに苦手意識がある方もラリーが続きます。 スポンジボールを使えば当たっても痛くありません。 【パデルって疲れる?】 軽くラリーする程度ならじんわり汗ばむくらいです。 しっかり打ち合うと良い運動になります! 【こんな方にオススメ!】 ・新しいことやスポーツにチャレンジしてみたい ・運動を始めてみたい、定期的に身体を動かしたい ・楽しくエクササイズ、ダイエットしたい ・新しいコミュニティ、出会いがほしい ・なんとなく興味がある 【代表プロフィール】 はじめまして、日高と申します。 1991年生まれの品川区在住です。 ふだん生活する中で接することのない新しいスポーツ「パデル」を体験しに、ぜひ一度足をお運びください!お待ちしています。

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  • ドイツと繫ぐオンライン4日間・教育関係者向けスタディツアー [2021年夏]

    ドイツと繋いで、人権・平和教育を考える4日間のオンライン版スタディツアーを開催します。テーマは、第二次世界大戦時のナチズムとホロコーストの歴史です。ゲスト講師を迎えて現代に生きる歴史を学習し、問いづくりや対話を通して世界の課題もふりかえりながら共に考えてみませんか。最終日には、人道援助を行う国際NGO「ドイツ国際平和村」から職員を講師にお迎えします。 ※現地ガイドによる館内のヴァーチャルツアーではありません。各施設の歴史ガイドや職員の方をお迎えして、じっくり話を聞き、対話します。 ▼こんな方におすすめです ☑ 旅ができるようになったらドイツに行きたい ☑ ナチズムとホロコーストの歴史に興味がある ☑ 人権・平和教育に関心がある

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  • 地域団体向けオンラインイベント 運営テクニック研修会(第1回/全3回)

    モノプロしながわでは、地域団体向けにオンラインイベント運営テクニックの研修会を7/22, 8/28, 9/18の3回にわたり開催します。 "オンラインイベント"というとツール(Zoom / Meet / Teams)やソフトウェアの使い方や、カメラ・音響・照明などの機材設定に意識が向きがちになりますが、オンラインイベントの成否の80%は事前準備とフォローアップで決まると言われています。 この研修会では7/22, 8/28, 9/18の3回にわたりイベント運営者の皆さまがその日から使える知識やテクニックをカバーしていきます。NPO、一般社団法人、町内会、PTAや地域のサークルなど、オンラインイベント運営に携さわる地域の皆様の申し込みをお待ちしておりますm(_ _)m ■イベント名:『地域団体向けオンラインイベント運営テクニック研修会』 ■開催日程: 第1回目 7/22(木) 13:30~16:30 第2回目 8/28(土) 13:30~16:30 第3回目 9/18(土) 13:30~16:30 ■開催場所: ①現地参加 品川産業支援交流施設SHIP 〒141-0001 東京都品川区北品川5-5-15 大崎ブライトコア ②オンライン参加 Zoom URLを配布します ■参加費用: 1名様 1,000円/回(全3回申し込み頂いた場合2,900円) ■申込方法: https://forms.gle/HuC8j7AvFUNibaem7 ■主催: 一般社団法人モノづくりXプログラミング for Shinagawa

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  • 地域団体向けオンラインイベント 運営テクニック研修会(第2回/全3回)

    モノプロしながわでは、地域団体向けにオンラインイベント運営テクニックの研修会を7/22, 8/28, 9/18の3回にわたり開催します。 "オンラインイベント"というとツール(Zoom / Meet / Teams)やソフトウェアの使い方や、カメラ・音響・照明などの機材設定に意識が向きがちになりますが、オンラインイベントの成否の80%は事前準備とフォローアップで決まると言われています。 この研修会では7/22, 8/28, 9/18の3回にわたりイベント運営者の皆さまがその日から使える知識やテクニックをカバーしていきます。NPO、一般社団法人、町内会、PTAや地域のサークルなど、オンラインイベント運営に携さわる地域の皆様の申し込みをお待ちしておりますm(_ _)m ■イベント名:『地域団体向けオンラインイベント運営テクニック研修会』 ■開催日程: 第1回目 7/22(木) 13:30~16:30 第2回目 8/28(土) 13:30~16:30 第3回目 9/18(土) 13:30~16:30 ■開催場所: ①現地参加 品川産業支援交流施設SHIP 〒141-0001 東京都品川区北品川5-5-15 大崎ブライトコア ②オンライン参加 Zoom URLを配布します ■参加費用: 1名様 1,000円/回(全3回申し込み頂いた場合2,900円) ■申込方法: https://forms.gle/HuC8j7AvFUNibaem7 ■主催: 一般社団法人モノづくりXプログラミング for Shinagawa

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  • 地域団体向けオンラインイベント 運営テクニック研修会(第3回/全3回)

    モノプロしながわでは、地域団体向けにオンラインイベント運営テクニックの研修会を7/22, 8/28, 9/18の3回にわたり開催します。 "オンラインイベント"というとツール(Zoom / Meet / Teams)やソフトウェアの使い方や、カメラ・音響・照明などの機材設定に意識が向きがちになりますが、オンラインイベントの成否の80%は事前準備とフォローアップで決まると言われています。 この研修会では7/22, 8/28, 9/18の3回にわたりイベント運営者の皆さまがその日から使える知識やテクニックをカバーしていきます。NPO、一般社団法人、町内会、PTAや地域のサークルなど、オンラインイベント運営に携さわる地域の皆様の申し込みをお待ちしておりますm(_ _)m ■イベント名:『地域団体向けオンラインイベント運営テクニック研修会』 ■開催日程: 第1回目 7/22(木) 13:30~16:30 第2回目 8/28(土) 13:30~16:30 第3回目 9/18(土) 13:30~16:30 ■開催場所: ①現地参加 品川産業支援交流施設SHIP 〒141-0001 東京都品川区北品川5-5-15 大崎ブライトコア ②オンライン参加 Zoom URLを配布します ■参加費用: 1名様 1,000円/回(全3回申し込み頂いた場合2,900円) ■申込方法: https://forms.gle/HuC8j7AvFUNibaem7 ■主催: 一般社団法人モノづくりXプログラミング for Shinagawa

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  • 6/26(土)問いづくりワークショップ「アウシュヴィッツからの問い」

    ホロコーストの歴史の一コマを切り取った写真を観察しながら、「問い」をつくり、対話と思考を深めるワークショップを開催します。QFT(Question Formulation Technique/問いづくり)という教育メソッドを取り入れて実施します。ホロコーストの歴史の事前知識はいっさい必要ありません。 ※QFT(問いづくり)とは、アメリカのRight Questions Instituteによって開発された教育メソッドで、教師が発問をするのではなく、生徒や学習者が質問を作ります。この手法は、一人ひとりの発想を尊重し、学び合い、民主主義の育成にも繋がります。ハーバード大学院で教員向けのコースが提供されています。 参考図書『たった一つを変えるだけ: クラスも教師も自立する「質問づくり」』ダン・ロスステイン他著(新評論刊) 【講師】 NPO法人ホロコースト教育資料センター代表 石岡史子 \これまでの実施例/ 北海道教育大学│北九州市立大学│筑波大学│名古屋外国語大学│​セントヨゼフ女子学園教員研修​​など \参加者アンケートより/ ●新鮮だった。参加者全員がどんどん「問い」を作って投げかけていくことが求められたからである。「問い」を投げかけることで、それが「自分の問題」となる。他者の設定した問いにその他者が答えるのを聞くだけの授業に比べ、質問づくりは過去との「対話」とも呼べる。このような活動を通して、主体的にものを考える力が身に付くのだろうと感じた。(教員) ●QFT(問いづくり)の手法によって、ホロコーストの問題の本質をより深く考えることができたと確信する。集中力を持って焦点化させて考えることが、本質を見出すことに非常に効果的なことを自らの体験をもって理解でき、とても意義深いワークショップだった。また、グループで行うことで、さらに多様な視点を知ることができ、自分のバイアスを超える一助になっていた。さらに、答えのない問いについて考え続けることの意義と、当事者性をもって問題に向き合うことも、QFTがとても効果的に提示していると感じた。学びは、問いを持つことから始まることを、こんなに深く実感したのは初めてだった。(教員)

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  • 7/10(土)オンライン歴史さんぽ「メモリーウォーク4~ワルシャワ編」

    ポーランドの首都ワルシャワの街をご案内しながら、第二次世界大戦の史跡をたどります。 ショパンやコペルニクス、キュリー夫人など世界的な著名人を輩出したポーランド。長く列強に翻弄された苦難の歴史を持つ国でもあります。街を歩くと、いたるところに戦争やナチ占領下のユダヤ人迫害の記憶が刻まれています。NPO法人ホロコースト教育資料センターのスタディツアーで訪問している世界遺産「リンゲルブルム・アーカイブ」や記念碑をご案内します。 現地ガイドによるライブ中継ではありません。写真や動画をご覧いただきながら進行します。 ▶こんな方におすすめです ・旅ができるようになったらワルシャワに行ってみたい ・第二次世界大戦の史跡に興味がある ・ガイドブックにあまり載っていないところに行きたい 【これまでにご参加いただいた皆様のアンケートより】 「実はワルシャワには10回以上行ったことがあるのですが、石碑の意味などよく知らないことに気がつかされました。勉強になりました。」 「いつか行きたいと思っているポーランドですが、予習ができました。後世に残すためにミルク缶に込めた思いをこちらも受け取りました。」 「ゲットーでの生活の記録を残そうとして、リンゲルブルム博士とその同僚グループの人達は危険を顧みず記録を収集してミルク缶に入れ地面深くに隠した事に、敬服致しました。」 「ナチスのユダヤ人の迫害については、ざっくりとした知識だけしかなく、地図に照らし合わせて説明頂くと、見えてくるものに深みが増しました。 3〜4年前に北の丸公園の近くで勤務していた事があり、その時には千鳥ヶ淵戦没者墓苑、昭和館、靖国神社などが近く、日本で75年前に起きた事を俯瞰するように全体像を国という形で見るような思いでしたが、その時の事を思い返しました。 特に私もリンゲルブルムアーカイブの残された手記には胸の詰まる思いになり、思わず涙ぐみました。 戦後まだたった75年しか経たない今も尚、紛争はあちこちで続いていますし、目には映らないけれど排他的な感情を持つ人はたくさんいると思います。 今回は知っているつもりで、全く知らない事ばかりで、良い学びになりました。 親切丁寧な解説をありがとうございました。」 「写真や資料が豊富で、実際にワルシャワを訪れているような気分を味わえました。」

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